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2013-03-18 00:00 | カテゴリ:L'Arc〜en〜ciel
見っけ!m9(*゚д゚*)


一日中、「わっついん、わっついん。」てつぶやき続けて、仕事帰り無事、捕獲してきました。
密林さんが発売日に届けてくれなそうなので、珍しく本屋さんで買った!
麗しのらるくちゃん ♡~ (●′艸'●) ~♡

アー写の別バージョンのお写真にもぅ、うっとり~。と、思いきや……はいどちゃん、なぜにあなたのその腕はぱつんぱつんなのだ?
マダムの二の腕がぱつんぱつん……
……はいどちゃん (๑ó﹏ò๑)ちーーーーーん
しかも、このジャケットの生地なんだろ?ちょっと伸縮性のありそうな生地加減も手伝って、はいどちゃんのぱつんぱつん具合を目立たせてる気がする。ジャケットの肩、あと1㎝か1,5㎝外に出すともうちょっとカッコいいかも。


そして、意外なのがけんちゃん。
なんだか、しゅっとしてる。
けんちゃん働いてないのに(失礼)しゅっとしてる。
あんまり、もさくない。
こういうスタイルが一番似合うのは、やっぱりけんちゃんだなぁ。

なんだかんだで、らるくちゃんいっぱいで嬉しいです!
ちょっとhshsしてもいぃかしら? (´v`o)♡変態
あぁ、幸せ(*´∀`*)
らるくちゃんいっぱいで幸せ(*´∀`*)


インタもひとりひとりあって嬉しい。
内容はDVD(国立)のことだから、目新しいことではないんだけど、らるくちゃん不足してるから満足。


はいどちゃんは、なんか自分が普段思ってることとマッチしてて嬉しい。(それが活かされてるかどうかとか、実行されてるかとかはまた別のお話なんだけど…)
例えば、
Q*L'Arc~en~Cielでライブ映像作品をリリースする際の作品性とは?
(*∂∀6)L'Arc~en~Cielの場合はクオリティ。スケール感。

Q*L'Arc~en~Cielに求められてるものが通常のバンドとは違う?
(*∂∀6)そういう気持ちはある。映画としてでも観られるクオリティのほうが、大きな会場ライブは気持ちいいなと思うし、その方向で、最高に美しい映像であって欲しい。

Q*ライブ映像作品の解釈とは?
(*∂∀6)その時々のライブの集大成。最新映像は、常に現在のバンドの最高峰であると思いたいし、思ってる。

こっち側としても、L'Arc~en~Cielに求めてるものって、他のバンドに求めてるものとは確かに違うと思う。
世の中の一般的な音楽が娯楽化してるのに対して、L'Arc~en~Cielには娯楽って部分は求めてないし、むしろ、そういう音楽っていう枠がひとつしかないことに腹立たしくも思うんだよね。
そっちじゃない!っていうか、一緒にすんな!っていうか……。
多分、クラシック音楽が好きな人がクラシックを軽く扱われることに対する思いと似てるのかな…。
クラシックの世界って、今でこそ敷居が若干低くなったけど、それでもやっぱり別格でしょ?
なんか、そういうのと似てる。
で、やっぱりそういう気持ちがあるから、自然と求めてるクオリティも上がって、それこそ映画に近いライブ映像を今は求めてる。個人的に。
前にツイッターでもちょっと呟いたんだけど、素晴らしい作品(楽曲であり、ライブであり)を記録するだけじゃなくて、その記録を芸術作品として残さなければいけないと思うのね。なぜなら、L'Arc~en~Cielは職人であり、芸術家であると思ってるんだけど、それに見合う映像作品でなければL'Arc~en~Cielの世界観を保持出来ないんじゃないか……っていう持論なんだけど。
芸術作品には芸術映像で還せ!みたいな、ね。
なので、自ずと最新ライブ映像はその時点のL'Arc~en~Cielの最高峰でなければならないとも思うわけですが!
ラニバツアー(京セラ)に関しては、どうでもいいから出してーーーーーーーー!!!!!
Anemoneだけじゃん!
歌詞間違えなんて、いつものこと!間違えてこそのライヴ版はいどちゃん!!♪ららら~がナニさ!

それと、あれってただの雨よけテントだったんですか……。
ナポレオンの凱旋みたい!あの五線譜の曲なんだろ?って見てたのに……。
つまり、味スタの経験が活かされたワケですね!
雨には濡れたくないと……。そうですか……。
楽器のこともあるんだろうけどね――――――――――、20thラニバは天候に関してあまりにも無防備だったからね。


そして、けんちゃん。
いつもながら癒される―――――――――――――(´v`o)♡
空気感大事にしてるけんちゃん素敵。できるだけぼんやりして間違えちゃうけんちゃんも素敵。
(*`w´*)その日のお客さんの空気感とバンドの空気感とが混ざって初めて感じる空気。
要するにライヴは生ものってことだと思うんですけど、例え演奏されるセトリが全会場同じだったとしても、そこに生まれる空気感はその日のその会場だけのものだっていうのは、もうラルヲタのみなさん、結構経験してることだから分かると思う。
とにかくけんちゃんに癒される。
ところで、けんちゃんていつから癒し系になったんだっけ?


てっちゃんはホント、ブレないね。
発言が一見冷たそうに聞こえてしまいがちだけど、それはホントのファンに誤解を与えたくないからなんだって知ってるよ。
だから、このインタでも13形態でのリリースについて問われても、
(*°ー°)レコード会社や事務所の戦略もあるでしょうし、その辺はお任せしています。
って答えてる。
てっちゃんのレギュラーラジオのごちゃまぜ!では、(*°ー°)レコード会社の戦略えげつない発言もあったみたいだけど、それはてっちゃんのジョークだね。
はい!そこ!!笑うトコ!!!
いや、テツヲタって大変ですね。


ゆっきーは音質に拘ってるのが、まさにゆっきーらしいなと思った。
(ン、)CDに関して、16bitというフォーマットへの落とし込み方が技術的に改善されてきてるような気がする。
(ン、)44.1KHZ/16bitで、以前と変わってないけど音はよくなってると思う。

ゆっきーって昔から、自分のプレイをストイックにライヴでも表現するっていうのが変わってないなと思うし、今もそうだけど、ちょっと嬉しかったのは風船が上がった瞬間、嬉しそうな顔をしてたっていうところ。
ホントに昔はライヴ中、ニコリともしなかったんだよ。
それが風船見上げて嬉しそうにしてるゆっきーを目撃することができるなんて(これからですけどね)、20年て凄いね。





その他にDVD13形態の解説があったけど、もう今更感満載だよね。
これから見てみたいっていうラルヲタさん以外が参考にされたらいいんじゃないかなって。
放談我報のけんちゃんもおもしろかった。
アーモンドチョコにピーナッツチョコ…ホントに子どもみたいで可愛い。


らるくさん達もホントに可愛いです。
もう、ホントに4人でいてくれたらなんでもいいよ。それだけで嬉しいもん。

さぁ、国立DVD&BD発売まで残すところ数日。
楽しみに待ってましょうね♪














ところで、密林さんの値引き率ってどうなってるの?(今更)
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