-------- --:-- | カテゴリ:スポンサー広告
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

2012-12-16 15:27 | カテゴリ:L'Arc〜en〜ciel
………| 壁 |д・)ニホンノミナサンコニチワ。


この間、ドラやきさんからお誘い頂いて、ご一緒にランチしてきました。
ドラやきさんとは、じっくりお話しするタイミングがなかなかなくて、いつかゆっくりお会いしたいなぁって思ってたんですが、が、が、なんと!地元が同じってことが発覚して!!いやー、びっくりした(@ ̄Д ̄@;)
そんなこんなで、これまたビックリするくらい長い時間、お話させて頂きまして、一方的に楽しかったです。
可愛いお土産も頂きまして、ありがとうございました。
201212161309000.jpg
未来からやってきた青い猫のお菓子、あるんですねぇ。
あまりにも可愛くって眺めて楽しんでます。(気がすんだらおいしくいただきますね☆)

もう、ホントにドラやきさんには、残念なオトナっぷりで申し訳なく思ってます。
これに懲りずに、お暇なときにはまた、お誘いくださいね!
こぱんだ先輩にもよろしくお伝えください。(完全なる私信…)





というわけで、毎度、前置きが長くてすみませぬ。
今朝、うっかり予約し忘れてた番組をまさかの出来事からリアルタイムで見られました\(^o^)/


麗しのMSG様。
もう、ただただ目が眩むばかりにお美しく、輝いておいでで、ひたすら麗しゅうございました
(誰)

何だか知らないけど、竹取物語を思い出したね。かぐや姫。
えっと、多分、目も眩むような眩い光を自家発光させ続ける人(*∂∀6)がいたからだと思うんだけど。
ホントになんていうか、たったあれだけの紹介VTRでうわぁぁぁぁってなるんだから、DVDまるまる見終わるまで命があるかどうかよ。やられちゃうわよ。
MSG様をお手元にお迎えしたくば、命があると思うなよ!って感じです。かぐや姫に求婚した5人の人たちにに課されたお題と一緒のようなね、そんな感じかなぁ…と。
だってね、MSGの前に紹介されてた人たちとhydeが同じ性別とか、同じ人種とかって納得いかないぐらいの発光体なんだもん。性別も人種も超越した人って3次元にいるんだっていうのを見せつけて欲しいって真剣に思う。(だから、Mステを全力で挑め!!)
神々しいってこういうこと言うのよ。


というわけで、こんな紹介でした。
いつも、前置きが長くてすみませぬ。


♪CHASEの映像
(・∀・)L’Arc~en~Cielが今年春に行ったワールドツアー、3月のニューヨーク公演がDVDになります。
(・∀・)会場は長い歴史と格式を誇るアメリカロック界の殿堂、Madison Square Garden。

♪GLMWの映像
(・∀・)日本人としては初の単独公演となったこのライヴで、言葉の壁を越えアメリカのオーディエンスに熱狂的に迎えられたL’Arc~en~Ciel。
(・∀・)バンドの歴史の中でも、一つのハイライトとなった瞬間を収めた貴重な映像作品です!



最後の(*∂∀6)♪信じる道へ~のカメラ目線(´;ω;`)ブワッ
正面から左へ移動しての、斜め後ろに顔だけ傾けた角度が、もうネ申
いや、神なのは知ってるけど、MSG様、まぢ、女神さま†


ホント、映像化して欲しいライヴは数あれど、ご本人様が(*∂∀6)ロックの試験、受けてるみたいだったぁ~って言う割には、あの堂々としたパフォーマンスと絶対的な存在感を放ちまくってるMSG。
ライヴビューイングもえらい迫力で鼻血吹きそうだったけど、お家で見たらホントに死ぬわよ。
心臓鷲掴みにされそうな感じでやってくるに違いないMSG様に、じゃなかったMSGのDVDに今は果てしない期待を抱いていますワクワク((o(゚▽゚○)(○゚▽゚)o))ドキドキ

WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden(初回生産限定盤) [DVD]WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden(初回生産限定盤) [DVD]
(2012/12/26)
ラルク・アン・シエル

商品詳細を見る
WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden [DVD]WORLD TOUR 2012 LIVE at Madison Square Garden [DVD]
(2012/12/26)
ラルク・アン・シエル

商品詳細を見る







完全なる余談なんだけど、竹取物語のこの部分。
【もと光る竹なむ一筋ありける。あやしがりて寄りて見るに、筒の中光りたり。それを見れば、三寸ばかりなる人、いとうつくしうてゐたり。】
現代語訳すると【根元が光る竹が一本あった。不思議に思って近寄ってみると、竹の筒の中から光っている。その筒の中を見ると、三寸くらいの人(*∂∀6)がたいそうかわいらしい様子で坐っている。】

……なにが言いたいかって言うと、もう可愛い子(*∂∀6)でしか想像できなくなる罠。
そう、ワタシもアナタも(*∂∀6)で妄想しながら、もう一度竹取物語を読んでみる?

ちなみに私、その昔に『古典文学にみる色彩と音楽』っていうテーマの論文を書いたので、なんとなく古典文学は好きです☆
関連記事
スポンサーサイト

管理者のみに表示する

トラックバックURL
→http://cieletsoleil19690129.blog.fc2.com/tb.php/873-834f0f48
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。