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2016-05-09 15:06 | カテゴリ:未分類
*みーすけ さん*
こんにちは。
コメントありがとうございました。お返事がすっかり遅くなり申し訳ありません。
枝垂桜は八重でしたよ。今はすっかり、新緑の青々とした葉っぱが茂っています。
色々とご心配頂いて、ありがとうございます。今は少しずつ落ち着いて、体調に波はありながらも毎日ゆっくり過ごしてます。(それでもやることはたくさんありますが…)
ブログ…なかなか書けなくてごめんなさい(つω-`。)
過去のことをまとめたいと思いつつ、なかなか進まなくて止まってますね…。
そうですね!ラルクさんのライブ、アンティークな着物を着ていきたいなぁ…と思いつつ、25周年を楽しみに待ってます。
なかなか更新できずにいますが、また遊びに来てくださいね!

*なゆ さん*
こんにちは。
コメントありがとうございました。お返事がすっかり遅くなり申し訳ありません。
なゆさん、ありがたいお言葉、とても嬉しいです。駄文しか書けていないと思っていたので、そう言っていただけると本当に励みになります。仲良くさせて頂いてる方からも同じようなことを言われて、少しでも誰かの役に立ててるのなら嬉しいなと思いました。言葉って本当に凶器にも、癒しにもなるものだと身をもって知って、難しいものであることを改めて実感しました。でも、どうせなら誰かの癒しになる事を書けるようになりたいと思ってます。これからも、ぼちぼち亀のような歩みかもしれませんが、お付き合いいただけると嬉しいです。また、遊びに来てくださいね(o‘∀‘o)*:◦♪

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2016-01-28 08:32 | カテゴリ:未分類
HYDEさん、お誕生日おめでとうございます。

今年は大好きな雪に囲まれた北の大地でのお誕生日、如何お過ごしになられていますか?
この1年、本当にたくさんの笑顔と幸せな時間をありがとうございました。HYDEさんが笑っていてくれると、それだけで幸せになることができます。自分でも、単純だなぁと思うけれど、自然と穏やかな気持ちになれるのです。
HYDEさんにとっては、どんな1年だったのでしょう。
悲しいこともあり、嬉しいこともあり、寂しいこともあったのだろうなと、こちら側から見ていても感じることがありました。
その時その時、どんな思いでいらっしゃったのかは分かりませんが、それでも幸せだったと思える1年であったならば、私も幸せです(*´˘`*)♡
47回目のこの年も、HYDEさんにとって、虹色に輝く幸せな1年となりますように。
また、HYDEさんのお父様、お母様、HYDEさんをこの世に、この時代に生んで下さって、本当にありがとうございます。
私は、HYDEさんから生み出される音楽や絵画、その世界観が大好きです。心を癒してくれる美しい歌声も大好きです。
でも、何よりも魅せられたのは、HYDEさんの美しい心です。
何事にも感謝を忘れず、「HYDE」という地位を築きながらも驕ることのない、誰にでも優しさを分け与えて下さるその素敵な心。人の心の痛みに敏感に気付くことが出来る心。
そんな優しさを持っているからこそ、私が出会うHYDEさんファンの方々も優しさに溢れた方が多く、素晴らしい仲間が出来たのだと思っています。
そして、「人を思いやる」ということを、私はHYDEさんから教えられました。それまでは、自分がよければそれでいいと思っていたと思います。だけど、HYDEさんの優しさに触れるたび、「HYDE」という名に恥じぬようなファンでいたいと思うようになりました。
どうしたら、美しい心を持ったまま大人になれるのでしょう。
お父様、お母様の注いだ愛の賜物でしょうか。
お父様、お母様の宝物がHYDEさんなら、HYDEさんの宝物もお父様、お母様でしょう。
どうか、お体にはお気をつけあそばしてくださいませ。いつまでもご健康でいらっしゃいますよう、陰ながらお祈り致しております。

今日はホワイトクリスマス。
2015-12-23 21:14 | カテゴリ:未分類
この記事を書いてからだいぶ経つため、時間軸がおかしいですが、ご容赦くださいませ┏○ペコッ

VAMPSご一行が日本から旅立って、急に冷え込む日々がやって来たような気がする。

怒涛の6日間。乗り越えなければいけない壁がどれほど高いものだったのか、私には分からない。手応えはどうだったのか、こればかりは本人でなければ測ることはできないだろう。しかし、駆け抜けたイギリスでの6日間は、どの日を切り取ってみても、輝かしく見えたことだけは事実だ。

それとは別に、この6日間…いや、日本を飛び立ったその日から、不安定な世界情勢に気鬱にならないわけがなかった。パリからユーロスターで約2時間半の距離にあるロンドン。今まで何度も訪れているはずの、遠くはないその距離に初めて鬱屈とする。

世界をまわって見た景色は、みな同じだったと言った。国境、宗教、人種、それらを越えて、みな同じ笑顔がそこにあった。そこに、世界共通の同じ思いがあったからこそ、全てを越えて同じ表情を見ることができたのだと思う。だとしたら、私たちは国境や宗教、人種を越えて理解し合えることが出来るのではないだろうか。例え、これまでの取り消せない歴史があっても、これからの未来のために出来ることはないのか。

いや、同じ国の同じ人種であってしても、身近な日常にも、分かち合えないことは多々ある。人は誰しも、どこかで優劣を付けたがる生き物だ。不思議なもので、自分が優位に立ってさえいればいい人もいる。何を持ってして、優劣なのか、優位性なのか…。
ここにこんな言葉がある。「SIN IN JUSTICE」の一節である。

「全ての勝利は罪を伴う」

“全ての勝利は罪を伴う”とは一体どういう意味なのか、よく考えて欲しい。何かの条件のもとに、例え、それが「勝利」であったとしても、何かしらの犠牲の上に成り立った「勝利」なのだ。それが大きな犠牲か、小さな犠牲かは分からないが、何かしらの物や人の犠牲があっての「勝利」であることを知覚しなけばならない。

それとは逆に、同じ「SIN IN JUSTICE」の中にもう一つの言葉がある。

「全ての敗北の奥底では、真の正義が生き続ける」

例え、表面上が敗北だとしても、そこにその者の正義が存在しているのである。それは、正しいとか、正しくないということではない。その者が、正しいと考えその信念を貫いたらそれが正義なのだ。

だからこそ、先日のパリでのテロは衝撃的だった。ただただ、理解出来なかった。しかし、そんな非情なテロを実行した者にも、何かしらの理由があり、言い分があるのだと思う。テロを起こした側から言えば、それは「正義」だったのだろう。だからといって、その行為が許されるわけではない。彼らは、自分たちの信念を貫き、正義を実行し、勝利したと言うだろう。だが、罪を犯したことからは逃れられない。

一方、犠牲になったパリ市民もその家族も、そしてフランスや関係国にとっては、一つの敗北である。しかし、フランスをはじめ各国がテロに立ち向かい、テロという卑怯な行為を許さない、テロを撲滅するというのは、これまた一つの正義なのだ。まさに敗北の奥底に真の正義が生き続けている限り、許されることではないのだ。

ではなぜ、報復を繰り返すようなことばかりして、分かち合うことが出来ないのか。なぜ、私たちは、過ちを繰り返してしまうのか。
遠い世界のことと思いがちだが、実はそうでもないのかも知れない。隣人とさえ分かち合うことが難しい中で、その枠がより大きなモノへ、大きなモノへと移り変わったとき知らず知らずのうちにコントロールを失っていくのではないだろうか。
正しいと思うことと世界の中で優位に立つこととは別物だ。それは相対した関係であることに気づかなければ、私たちは何度でも過ちを繰り返すだろう。

彼らは、もうすぐ帰国の途につくだろう。とにかく無事に、帰国されることだけを切に願う。

【UKツアー SET LIST】

11.24 Wolverh ampton
EVIL
DEVIL SIDE
LIVE WIRE
REPLAY
Life on Mars?
WORLD'S END
REVOLUTION2
BLOODSUCKERS
SEX BLOOD ROCK N' ROLL

11.25 Nottingham
EVIL
DEVIL SIDE
LIVE WIRE
REPLAY
JESUS CHRIST
REVOLUTIONⅡ
WORLD'S END
MidnightCelebration

 11.26 Glasgow
EVIL
DEVIL SIDE
LIVE WIRE
REPLAY
REVOLUTIONⅡ
WORLD'S END

11.27 London
EVIL
DEVIL SIDE
LIVE WIRE
REPLAY
VAMPIRE DEPRESSION
WORLD'S END
REVOLUTIONⅡ
BLOODSUCKERS
SEX BLOOD ROCK N' ROLL

11.28 Manchester
EVIL
DEVIL SIDE
REPLAY
REVOLUTIONⅡ
LIVE WIRE
MidnightCelebration

11.29 Bristol
EVIL
DEVIL SIDE
LIVE WIRE
REPLAY
VAMPIRE'S LOVE(English)
VAMPIRE DEPRESSION
WORLD'S END
REVOLUTIONⅡ
SEX BLOOD ROCK N' ROLL
2015-03-11 20:00 | カテゴリ:未分類













あの日、私はうさぎちゃん達を無事に送り出したあと、天使くんと花ちゃんの学校から連絡を受けてお迎えに行きました。普段なら片道1時間ちょっとの道のはずが、その倍の時間を要しました。
中高一貫校だったので、高校生は大礼拝堂に、中学生は小礼拝堂に避難しているはずでしたが、学校の配慮で兄妹は一緒に大礼拝堂に避難していました。普段はあぁでもない、こうでもないとケンカしている兄妹が何も言わずただ正面を向いて隣り合わせに座っていました。
その姿を見つけた時は、ただただ安堵したのと、普段はそれほど信仰心もないのに神様に感謝したことは覚えています。
今も、その時の二人の後姿は目に焼き付いて、今日という日が、3月11日が来るたびに思い出します。

うさぎちゃん達も、我が子2人も無事に家庭へと帰ってこられました。
なんの変哲もない日常がそこにありました。
なんの変哲もない日常があるだけでいいのだと、初めて知った日でもありました。

今はただただ神様に感謝するだけです。

少しでも多くの人の心が救われますように、そして、追悼の意を込めて、この歌をここに残しておきます。
この曲は、タイタニック号が海に沈み行くその最後の最後まで、帯同していたオーケストラが演奏された曲だと言われています。歌詞は、カトリック、プロテスタント、またその宗派によっても少しずつ違いますが、よく見るこの歌詞を書いておきたいと思います。


【賛美歌320番 主よ、御許に近づかん】

主よ、みもとに 近づかん
登る道は 十字架に
ありとも など 悲しむべき
主よ、みもとに 近づかん

さすらう間に 日は暮れ
石の上の 仮寝の
夢にもなお 天
(あめ)を望み
主よ、みもとに 近づかん

主の使いは み空に
通う梯
(はし)の 上より
招きぬれば いざ登りて
主よ、みもとに 近づかん

目覚めて後
(のち) 枕の
石を立てて 恵みを
いよよ切に 称えつつぞ
主よ、みもとに 近づかん

うつし世をば 離れて
天駆
(あまが)ける日 来たらば
いよよ近く みもとに行き
主の御顔を 仰ぎ見ん

アーメン






今日という日によせて…


2013-09-04 03:36 | カテゴリ:未分類
近年、行ったliveと言えばL’Arc~en~Ciel、VAMPSどれも歌ってるのはHYDE。
HYDEが存在しないliveなんて!と別に思ってたわけでもないけど、なぜか遠かった。

去年のハロウィンでまさかkyoちゃんが拝めるなんて思ってもみなかったのに、LA VE EN ROSE降臨!!
HYDEとkyoちゃんのツインヴォーカルだったけど、初めてはいどちゃん、お願い!歌わないで! って思ったくらいkyoちゃんの歌は嬉しい出来事だったの。(酔っ払いだったけど…私)
あれ以来、チャンスがあればD’ERLANGER行きたい!と願ってただけに、地元に来るって知ったら勢いでチケット取っちゃった(๑´ω`๑)

なんか、あっさり何の緊張感もなく取れちゃったから…。

ところがでしょ~。
地元なのに、高崎Club FLEEZってどこにあるんだっけ?って、すっかり忘れてるの。
絶対、行ったことあるハズなのに…。
当日もいつもの駐車場に車止めて、会場までは歩きなんだけど、街の様子がすっかり変わっちゃって微妙に迷子……(´;Д;`)
何とか到着してみても「こんなだったっけ?」って頭は納得してくれない。
今やお台場のほうが詳しい自分がいるんだよね。どんだけお台場通ってんだろ…?と思いつつ周りを見渡せば…静か。
会社帰りのオジサンみたいな人もいて、デランジェ先輩の歴史を感じる。



長い時を経てのD’ERLANGER。


TOUR 2013 #sixx
高崎Club FLEEZ*20130901


SE*XXis
M1*MY BLOODY BURROUGHS POEM
M2*CAVALLARO
M3*Beast in Me
M4*My lips to overlip your lips
M5*INCARNATION OF EROTICISM
M6*月光
M7*Crimson Crow
M8*Candy in the shape of you
M9*13段目の陶酔
M10*PUBLIC POISON #9
M11*柘榴
M12*Dance naked Under the moonlight
M13*IS THIS LOVE

E1*Angelic Poetry
E2*the end of eden



正直なところ、なんの予習もせずにポンと丸腰のまま参戦したワケです。
新しい曲なんてほとんど知らない。
何とも無防備な、何とも失礼極まりない状態だったのにも拘らず、あら、不思議。
知らない曲なのに、知ってる錯覚に囚われました。
なんでかって言ったらね、曲の呼吸そのものがD’ERLANGERなんですよ。
曲の流れやリズムであったり、ブレイクする場所がまさに往年のD’ERLANGERそのもの。だから、知らない曲なのにずっと知ってる曲だと思って聴いてるっていうね(。-∀-)
あと、原曲からかなりアレンジされた曲もあったりして、デランジェ先輩分かんねーよ!っていうのもありました。

ホントに不思議なもんで、私が聴いてたのって高校生とかだったと思うのに、長い月日が流れていても、D’ERLANGERはD’ERLANGERのままでいてくれたってことが凄く嬉しかったです。
きっと、近しいファンの方からしたら、変わったところもたくさんあるだろうし、年の分だけ色々なことも乗り越えて来たんだろうけど、私にとっては高校生の時に見ていたD’ERLANGERと変わらなかったよ。
良くも悪くもバンドであるっていう姿が何とも言えないなぁと思った。
まあ、なんつーの。
kyoちゃんがすんげーカッコイイ:*:・(*´ω`pq゛
はいどちゃんがおこちゃまに見える。
オトナなちょっとアヤシイ感じでね。
(*∂∀6)パーティーを抜けださないかい?2人っきりで!とか言われても、余裕で
(´・ω・)はぁ?ってお断りしちゃうレベル。
もし、同じセリフ言われたら間違いなくkyoちゃんに付いて行っちゃうね。そんくらいカッコよかったです。
歌も安定してて素晴らしい!
デンクル万歳!!!!!!!!!!


久しぶりにちょっと(気持ち的に)距離のあるliveに参戦して、改めてVAMPSの良さにも気付けたかなと思ってます。
さっき、良くも悪くもバンドであるって言ったんだけど、VAMPSは良くも悪くもバンドを超越した存在なんだと思うの。
演奏にしろ、演出にしろ、バンドっていう域を超えてすでにエンターテインメントだよなって。言い方が悪いかも知れないけど、作り込まれたものっていう印象。作り込まれたっていうがあまりいい印象がしないけど、例えるなら今日の気分はこんな音っていうより、現状の最高を聴いてほしいっていう最高点を更新しようとする姿勢はまさに「公演」だし、エンターテインメントなんだと思う。

あとね、グッズ販売。
あまりにもそれに慣れすぎて当たり前のように思ってたけど、Tシャツとかサイズ別に見本があるってスゴイことなのね。

しかし、デンクルのグッズクオリティな…(;一_一)
ちょっと会議しましょうか、ね?
細かいところはいいのよ。モチーフはいいの。
髑髏と蜥蜴、鶴、イエス…とか奇跡の融合具合なのに、なんでそれで「D’」って書いた?あれが「L’」だったら、それだけで即死亡フラグ。
デンクル…もうちょっとでいいから、グッズデザインのレベルを上げてくれ!
折角のモチーフもデザイン次第…もったいない(´;Д;`)

と言うことで、今回のデランジェ先輩の戦利品。

去年のツアーTシャツとアルバム。
このアルバム、なんかサイン入ってるんですよ。なんぞ?と思ったら、会場販売のアルバムに入れてあるらしいです。デランジェ先輩スゴイ!!


そんなこんなだったデランジェ先輩の地元live。
スタートがVAMPSより1時間早かったり、場所がよく分かんなくなってたりしたけど、楽しかったです。
また機会があったら行きたいな。

さて、今日は夜勤明けでそのままお台場まで行きます!
魅惑の2桁Vチケ。折角の2桁頂きましたけど、多分いつもの場所にいます。ごめんなさい。ありがとう。
死んでるような人いたら多分、それ私。お手柔にお願いしますね♪

じゃ、お台場のはいどちゃんちZEPP TOKYOでお会いしましょう。(新しいグッズってナニ~?)
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